うつ病のような感情の起伏が

深川不動堂で111016kaigo900.jpg

うつ病とは、気分が落ち込んだり、何をするにもおっくうになったりと、日常の生活に支障が出て着ますが、うつ病はれっきとした病気だそうです。

最近は、うつ病のような感情の起伏が多くなりました。楽しく笑っていたかと思うと、死にたいとか口走ったりします。

身体がかゆかったりとか、ちょっとした気分がすぐれないと、大人が子供のようになって感情が押さえられないのでしょう。

でもしばらくすると、いつものおだやかな性格になりますので、まだうつ病ではないですが、うつ病にならないように気を付けてみていかなくてはと考えています。

毎日の生活に刺激を与えようと、朝の車椅子での散歩に出かけて、長い時には帰宅するまで2時間も散歩してたりします。

散歩するたびに、ここに来るのは初めてだとか、冥土のみやげになるとか、楽しいようです。ボケないよう、うつ病にならないように出来るだけ連れ出してあげようと考えています。

うつ病のような神経症には、体温が低い人に多いと書いた本を読んだことがあります。これからは寒くなるので、散歩に出るときは冷えないように暖かくするように気を付けなくては。

一日でも長く、元気な毎日を過ごして欲しいです。
TOPPAGE  TOP