みなさぶろうの「赤い花」

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みなさぶろうの13曲目は、昭和40(1965)年2月「から松林の別れ道」のB面で発売された、赤い花です。
カラオケボックスの中では音がガンガン響くのでどうしてもマイクが近くなってしまいます。カラオケボックスにはCD録音の時にしか行かないので、いつまでも場慣れしません。

赤い花.png


作詞:水島 哲/作曲:北原じゅん
春にそむいて 散る花びらを 背にうけゆこう ひとり旅 流れる雲の そのまたはてに なにが待つのか このおれを
思い出さすな 夜空の星よ 深いひとみの 面影を 道なき道を ふみしめきょうも たどる心よ 強くあれ
ゆうべ見た夢 故郷のひと 髪に一輪 赤い花 こぼれる涙 とばしておくれ 帰るあてない ひとり旅

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このページは、minasaburoが2017年11月28日 18:26に書いたブログ記事です。

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