みなさぶろうの「純情の丘」

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みなさぶろうの22曲目は、1964年8月発売「十七才のこの胸に」のB面「純情の丘」は、カラオケ曲がないので西郷輝彦さんとcollaboしました。

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作詞:水島 哲/作曲:北原じゅん
赤い夕日に 背をむけながら ひとり淋(さみ)しく 野ばらをつんだ 好きとひとこと 言えずに今日も 君とわかれた たそがれの丘
涙なんかは みせないけれど かんだくちびる 夕日がにじむ 思いあふれて 君の名よべば 風に悲しく 野ばらもゆれる
若い心の ねがいをこめて 雲をあおけば ちぎれて遠く 白く清らに 咲くばらだから 君のえくぼを なおさら思う

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このページは、minasaburoが2018年6月11日 10:49に書いたブログ記事です。

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