みなさぶろうの「十七才のこの胸に」

| コメント(0) | トラックバック(0)

みなさぶろうの29曲目は、中学生の時よく歌った、西郷輝彦さんの「十七才のこの胸に」です。
000.png

作詞:水島 哲/作曲:北原 じゅん
曲は、2018年12月7日 カラオケ館・錦糸町店で収録
動画は、8823 ターミナルズさんからお借りしました。
風に吹かれた 花びらを うかべて波は 遠ざかる ひとりぼっちの 湖は 口笛さえも 切れ切れに 山むらさきに 夜がくる
空をまっかに そめながら どこ行く夕日 ひとり旅 そっとよぼうか 思い出を 十七才の この胸に しまっておいた 思い出を
夜がしずかに 訪れりゃ 湖さみし 風さみし ひとりぼっちのぼくだから あてなくたどる落葉松の 林の道を ただひとり

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://kaigo55.com/mt-tb.cgi/113

コメントする

このブログ記事について

このページは、minasaburoが2019年1月16日 20:29に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「みなさぶろうの「北の大地」」です。

次のブログ記事は「みなさぶろうの「灯ともし頃」」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

カテゴリ

ウェブページ

Powered by Movable Type 5.12