みなさぶろうの「から松林の別れ道」

| コメント(0) | トラックバック(0)

みなさぶろうの33曲目は、1965年(昭和40年)に発売された西郷輝彦さんの「から松林の別れ道」です。
karama33.jpg

作詞:水島哲 作曲・編曲:北原じゅん
画像は、utatane song さんからお借りしました。
2019年1月15日、カラオケ館・錦糸町店で収録。みなさぶろう68歳と5ヶ月。  
から松林の別れ道 君とさよならさせる道 あしたまたねと手を握りゃ 茜の雲がきょうもまた 君のひとみにうつってた
から松林の別れ道 なぜかさびしくさせる道 君の姿が消えるまで 見送るぼくの影長く 風に梢が鳴っていた
から松林の別れ道 みんなそう呼ぶ細い道 けんかした日の君とぼく 仲なおりしたときのこと すべて知ってる別れ道

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://kaigo55.com/mt-tb.cgi/117

コメントする

このブログ記事について

このページは、minasaburoが2019年1月19日 22:56に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「みなさぶろうの「雪が降る」」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

カテゴリ

ウェブページ

Powered by Movable Type 5.12